アルクトゥルスの扉

先日富士山に行った時、最後に立ち寄った北口本宮浅間神社に参拝して、帰りがけに駐車場から大鳥居を振り返ったとき、鳥居の上に光るアルクトゥルスがありました。

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とても神秘的で、しばらく星を眺めて佇んでいたら、あることが起きたのですが、そのことについて現在調べているところです。

あることのヒントについては、『プリズム・オブ・リラ』 にも出ているようで、以下は『プリズム・オブ・リラ』 目次(http://www.din.or.jp/~n-delphi/neodelphi/books/prism%20content.htm)からの引用です。

第7章   アルクトゥルスの扉

物質界に生きる存在への奉仕を選択した意識たち/アルクトゥルスの意識は、よく天使の姿で現れる/彼らの主要な奉仕は感情の癒しにある/地球上で生まれるすべての魂は、誕生前にアルクトゥルスの領域を通過する/臨死体験で人が見るトンネルの出口の光は、アルクトゥルスの波動である/アルクトゥルスの波動は「大いなる創造者」のメッセンジャー/イースター島の巨石には、古代レムリア人と交流していたアルクトゥルスの意識への賛辞が込められている/アルクトゥルスへと至る道は一人一人の心の中にある

あることについて、はっきりと分かればこちらにも書きますね。