夏至の東京大神宮(その3)

本日(6/24)さらに確認のため、東京大神宮に行ってきました。
カメラを持っていくのを忘れてiPhone 5sで撮ったので、画質はあまり良くありません。

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夏越しの大祓の茅の輪が設置されて、みなさん8の字で廻っています。

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今日は、普段の東京大神宮に戻っていました。

やはり、夏至の日はいつもと違う場になっていました。

夏至の日がどんな風に良いのかを説明するのは、ちょっと難しいのですが、清浄な場になっているということは、人と神の距離が近くなっている・あるいは、人と神が同じ存在になっているという言い方が良いのかもしれません。そういう意味では、神さまとの繋がりを深くするには、二至二分(冬至・夏至、春分・秋分)の日に行くのがより効果的だと思います。