スパークリングワイン

スパークリングワインと言ってもわからない人が多いかと思いますが、シャンパンというと、発泡性のワインということで知っている人も多いと思います。

シャンパンというのは、シャンパーニュ地方で作られたものに限定され、それ以外の地方で作られたものは、スパークリングワインという名前で呼ばれます。
なので、一般的にはシャンパンよりは、スパークリングワインの方が数が多く売られています。

シャンパンにせよ、スパークリングワインにせよ、いいものは1ボトル(‘750ml)数千円から数万円という値段が付きます。もちろん、その値段に見合った内容です。
中クラスのものでは、ヴーヴクリコが有名で、私もお気に入りの一つです。

ヴーヴクリコ
http://www.veuve-clicquot.co.jp/

こちらは、中クラスとは言え、スーパーマッケトで買っても、一瓶六千円くらいになり、レストランなどで注文すると、一瓶1万円クラスになるので、気軽に注文しずらいものですが、値段なりの良いものです。

もっと、手軽なスパークリングワインで、入手しやすいものとしては、ジェイコブス・クリークがあります。

ジェイコブス・クリーク
http://www.jacobscreek.jp/

こちらのスパークリングワインは、一瓶(750ml)千六百円程度なので、気軽に買える値段です。
ただ、スパークリングワインの場合は、一度開けると保存がきかないので、飲みきることが必要ですが・・・

コメント

  1. risa より:

    クリコ好きです♪

  2. ポン太 より:

    飲めないのは何か前世の問題があるのでしょうか(爆)
    飲めるようになりたいのですが・・・・