スピリチュアルを学ぶと清貧になるのは間違い

スピリチュアルな世界を学ぶということは、我々は元は神であるということを学ぶということです。

神の世界は清貧ではありません。ナニモノであっても、望めば現実化できるのが神の世界です。つまりそこにあるのは、制限のない世界であり、我々の世界の視点で言えば、豊かな世界です。

確かに、スピリチュアルを学んでいくと、お金やモノにこだわらなくなるという生活をするようになりますが、それが意味するのは、清貧ではありません。そこにあるのは、物質的なものだけではない豊かさを感じるようになるということです。

スピリチュアルを学ぶというのは、自由な創造による豊かさへの道です。