聖地としての神社(2)

「聖地としての神社」をテーマに書き物を作ろうという話ですが、今日スピリチュアルな事柄を知らない仕事仲間と話をしていると、やはりそういう世界(スピリチュアルな世界)というのは、薄々みんなが感じているみたい。
でもその世界を語る知識がないため、その世界を見過ごしてしまっているというのが現実だと思います。
そこで、そういう世界を語る言葉と知識があれば、多くの人がその世界を知り、能力として活用できるのではないかと思いました。
そういった意味で、「聖地としての神社」をこれから書くことが、多くの人たちに「忘れてしまった力/能力」を思い起こさせるための助けになると思っています。