リーディングセッション

リーディングセッションを8月から始めてますが、まだ1人/週程度ののんびりしたペースなので、時間も十分取りながらやっています。

リーディングセッションはいわゆる占いやチャネリングとは異なり、その人のエネルギー(と、場合によってはその人の関係する相手のエネルギー)を読み、アドバイスするものです。アドバイスの内容としては、その人の運気の動きを見て、今は動くべき時なのか、じっと時間が過ぎるのを待つべき時なのか、動くとしたら何時からがいいのか。その人が持っている本質的な役割(仕事面、プライベート面)が何なのかを伝えたりします。
相談内容は、恋愛からビジネスまで幅広く、建物の風水的な見方や、六爻占術でのエネルギーの見方を参考にしながらアドバイスしています。

また、前世やガイド(守護霊・守護神、指導霊・指導神)が誰なのかを読み、そのガイドのメッセージを伝えることもあります。
私の場合非常に多くの神社やお寺を廻ったり、天使など幅広い情報をもっているところから、様々なガイドを扱うことができ、また自分が名前を知らないガイドの場合でも名前が出てきて、後で調べてみるとちゃんと合っていることも良くあり、最近では臨済宗の白隠禅師やギリシャ神話のヘラなどがそのパターンです。
時にはタロットカードを引いたり、ダウジングなどの道具を使うこともありますが、道具を使わない方が多いです。

ここまで書いた事は、実際にやっていることのまだ一部なのですが、ここまででも分かるとおり、普通の占いやチャネリングとも異なる、独自の新しいスタイルなので、何をやっているのか人に伝える時にちょっと戸惑ってしまうことがあります。

現在はコンピューターの仕事を平日にやって、夜と週末にセッションをやっていますが、いずれはスピリチュアルな仕事がメインになるのではないかと思っています。人によって違いますが、1年でそうなると言う人から3~5年でそうなるという人まで色々です。

コメント

  1. 占い社長 より:

    六爻占術を使いこなしてるの?凄ぉい!
    てことは・・・買ったんだ・・・。

  2. 八雲 より:

    しゃちょう
    もちろん買ってます。
    六爻占術のエネルギーの見方(十二支、五色など)を参考にしてるだけで、使いこなすまでにはまだまだ・・・