メールマガジン読者限定 [5] 身延山久遠寺の開運御守


3月に南北朝時代の調べもので奈良・京都に行った帰りに、身延山久遠寺に立ち寄りました。

その時に、授与所で見て一番良かったのが開運御守です。

御守に全面的に描かれている龍は、仏法を守護し法雨を澍いで衆生を導く善神として古来より崇められてきました。

開運御守の下部の丸い部分は、潜像という技法を使っており、見る角度によって異なる像が見えます。

この開運御守を二個買い求めたので、メールマガジンで募集して、希望する方二名に無料で差し上げました。

送付の時には、久遠寺で配布していた、
・参拝のしおり
・ガイドマップ
の2冊も合わせてお送りしました。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
Zoomでのスピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/3017

カウンセリングスケジュールは、ブログトップ記事に掲載しています。
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遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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