遠隔ヒーリング

遠隔ヒーリングは、離れた場所にいながらエネルギーを受け取るエネルギーワークです。
スピリチュアルな成長に繋がり、自身のバイブレーションが上がります。
当日は指定の時間に、横になるか座った状態で、リラックスして受け取って下さい。
遠隔ヒーリングは1対多人数で同時に行います。それぞれが季節の節目や天体現象のタイミングに合わせてエネルギーを受け取っていただけます。

春分・夏至・秋分・冬至とウエサク祭、日食・月食、および随時で遠隔ヒーリングをおこなっています。

遠隔ヒーリングメニュー

 春分・夏至・秋分・冬至(3日間) 

なぜこの日?

春分・夏至・秋分・冬至は、太陽のエネルギーが、春分と秋分では陰陽のバランス、夏至では最大(陽極まる)、冬至では最小(陰極まる)となり、ヒーリングを行うのに非常に効果的な日になります。

実施日

実施日は、概ね安定してますが、年によっては1日程度前後することもあります。
春分:3月20日頃、夏至:6月21日頃、秋分:9月23日頃、冬至:12月21日頃。

参加費用

1万円
全3日分の参加費用です。途中まで、あるいは途中からの参加でも金額は同じです。

 ウエサク祭(3日間)

なぜこの日?

釈迦の降誕、悟りを開いた日、入滅の日が、全てインド暦の第二月の第一満月の夜であったという伝承に由来しています。我々が使用しているグレゴリオ暦の太陽暦では概ね五月頃の満月にあたり、五月の満月はエネルギーが最も高いので、アジア各地で子の時期にウエサク祭がおこなわれます。

 実施日

インド暦の第二月であるヴィサーカー(Visakha)月の第一満月に行われます。ヴィサーカー月の満月は、太陽が雄牛座から登る日であり、旧暦では四月十五日になります。グレゴリオ暦の太陽暦では概ね五月頃の満月にあたります。

参加費用

1万円
全3日分の参加費用です。途中まで、あるいは途中からの参加でも金額は同じです。

 日食・月食(1日のみ) 

なぜこの日?

日食・月食というのは、太陽と月と地球が一直線に並ぶ瞬間です。そのためエネルギーが直線状になり強いエネルギーになります。遠隔ヒーリングを行うのに良い瞬間になります。一直線に並ぶのは短い時間なので、二至二分やウエサク祭のように3日間で行うのではなく、1日だけの開催になります。

実施日

日食・月食は、毎年発生する日時が異なります。そのため、年末ごろに翌年のこよみページ(リンク)の中で日食・月食のスケジュールを掲載しています。

参加費用

五千円
1日分の参加費用です。時間の途中まで、あるいは途中からの参加でも金額は同じです。

 その他随時(1~3日間) 

特別なパワースポットに行った時や、クライアント様からの要望がある時など、必要に応じて行います。
日数は1日から3日程度の間になります。

実施日

実施については、ブログ(リンク)で告知します。

参加費用

1日:五千円
3日:1万円
途中まで、あるいは途中からの参加でも金額は同じです。

テーマと告知と参加申込

●基本的には実施日時のホロスコープを読み込んで、「遠隔ヒーリングのテーマ」を決めて行います。
過去に行ったテーマとしては、
・豊かさと幸運
・調和と前進する力
・魂を目覚めさせる
などがあります。

●告知はブログ(リンク)で行います。ブログ記事には、実施日、実施内容、テーマ、参加にあたっての注意点、タイムシフトなどについての説明があります。
●参加申込はブログの記事から申込できます。

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