穴八幡宮 金銀融通守の一陽来復授受と代理参拝 [2018年節分]

一陽来復

概要

早稲田穴八幡宮で頒布している、金銀融通守の一陽来復御守があります。
遠方にお住まいの方や、事情により行く事が難しい方の為に、2018年1月17日新月の日に、穴八幡宮で一陽来復授受と代理参拝を行った後、お手元に宅急便でお届けします。

昨年冬至(2017年12月22日)にも行っていますが、昨年申込が出来なかった方やその後に一陽来復授受と代理参拝の記事を見つけた方のために2018年1月17日の新月の日に実施します。

 

img_5464

一陽来復御守

一陽来復御守とは、東京早稲田に鎮座する穴八幡宮において、江戸時代中期より毎年冬至から節分の間に頒布されてきました。
御守りは二種類あり、壁の高い位置に貼る御守と携帯守りがあります。
メインは壁に貼る御守で、中には金柑と銀杏の実が一つずつ入っており、これを神社で祈祷することにより、冬至の一陽来復のエネルギーを纏うことで、金銀融通の御守になるというものです。

一陽来復の意味などについてはこちらのページに書いてます。

穴八幡宮の一陽来復御守の頂き方 2025年冬至~2026年節分
この記事は、毎年最新の内容に更新しています。 2025年度版(2024年冬至から2025年節分)に更新しました。

貼り方については、こちらの記事を参照してください。

穴八幡宮の一陽来復御守の貼り方 2025年冬至~2026年節分
この記事は、毎年最新の内容に更新しています。 2025年度版(2024年冬至から2025年節分まで)の最新の内容に更新しました。

注意事項

昨年の冬至での代理参拝では、恵方神社への参拝もありましたが、2018年では日取りや申込数の関係から、一陽来復授受と穴八幡宮への代理参拝のみとなります。予めご承知おきください。

郵送手順について

フォームからお申し込み頂ければ、こちらで授受と代理参拝を行い、その後宅急便で御守をお送りします。
代金については、同封の振込案内に書かれた振込先に期限内に振込をお願いします。

御守授受と代理参拝の代金

2018年1月17日新月の日に一陽来復御守の授受(壁に貼る御守と懐中御守の二種類)、穴八幡宮への代理参拝。および、宅急便での送付費用の全て合計で、9千円となります。

お申し込み

お申し込み期限は、2018年1月16日午前12時です。
代理参拝の準備もあり、それ以降のお申し込みは受付できませんので、ご注意ください。
以下のフォームからお申し込み下さい。


※受付は終了しました

コメント

This website uses cookies to analyze site traffic and improve your experience. By continuing to use this site, you consent to our use of cookies.
タイトルとURLをコピーしました