悟りへのプロセスにおいては、分離的な意識から生まれる結界やチャネリングなどの行為を止めることが必要になります。その為、2013年11月で結界とチャネリングのセミナーを最終講義としました。
そして、2014年7月に一つの区切りを迎えます。

そして、悟りのプロセスが進んでいくと、悟りとはゴールではなく、スタートラインであるということが分かってきます。
この新しいスタートラインでは、「全てのものは、ありのまま」です。
ありのままであるから、神仏を信じない人やスピリチュアルを嫌う人も、そして結界やチャネリングも、ありのままであるから、それらを否定することもありませんし、行為を止める必要もなくなります。
結界やチャネリングなどのセミナーを、悟りの視点から見た新たな理解を加えた形で実施してゆきますので、よろしくお願いします。


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