呼ばれるということ

現在、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などが出されています。
これらは、新型コロナウィルス対応として必要です。

そんな最中に、神様に呼ばれることがあります。

人が出した緊急事態宣言と、神様が呼んでいることの狭間で悩みますが、神様は全てお見通しなのだと考えて、呼ばれることに素直に対応することにしました。

考え方は、人それぞれ色々とあると思います。

神様と会話できるということは、会話ができない他の人とは少し違った考え方になると思っています。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/38965

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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