こちらの記事で取り外した赤札護符ですが、

古い赤札護符を秩父神社に返納するのはいつにするのか考えていたら、金曜日の朝に、
「明日の為に、今日返納しに来い。」
と言われました。
明日というのは、新月の遠隔ヒーリングの、

こちらのことなのですが・・・
私:今日行く必要があるの?
神:今日返納する必要がある。
と何度も言われました。
暑いし今日でなくてもと、抵抗したのですが、相変わらず、
神:今日返納する必要がある。
と言われたので、昼から出かけることにしました。
◇
最初は、自宅近くの氷川神社に連れて行かれたのですが、そこでは「お焚き上げは、終了したので納めないでください。」という張り紙があって、返納できず。
さらに国道を進むと、近くに氷川神社が二社あるので、そちらのどちらかと思ったのですが、そのどちらでもない。
ということで、やはり秩父神社に返納することになり、車を走らせます。
◇
関越道から、皆野寄居バイパスを経由して、秩父神社に到着。

いつもなら、人が掃けてから撮影するのですが、左側の女性が雰囲気良いのでそのまま撮影しました。
境内に入って、まずは素戔嗚さんの祀られている日御碕神社に御挨拶に向かいます。

その後、秩父神社本社にも御挨拶します。

両社に御挨拶が済んだので、古札納所に納めます。

秩父神社に向かって高速道路を走っている時は、ずっと天上からチューニングされていました。
このチューニングは、明日の遠隔ヒーリングに必要なエネルギー回路を形成するために行われていました。
さらに帰途の高速道路でも、同じようにずっと天上からチューニングされていました。
明日の為に必要だったのは、このチューニングであり、参加者の願いを実現するために必要なことでした。


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