
こちらの記事で書いていますが、

神社に神様が居ない!?
神様の声が違う先日、進雄神社に行ってきたのですが、いつもと声が違う。聞いた答えも、一緒に行った家族が聞いた答えとは正反対の内容。状況が飲み込めないので、この日はそのまま帰宅して、後日改めて神社に行くことにしました。神社に神様が居ない!?翌々...
神社の位置づけが変わりました。
神社で神様を感じないけど、自分自身の写し鏡がそこにあります。
なので、神社に行くと「ありがとうございます」だけを言います。
そうすると、しばらくたって「ありがたい」事が起きます。
神様に祈願するのではなく、自分自身の未来にありがとうございますを投げかけると、やがてありがたいことが起きるようになります。
神社は、祈願する場所から、予祝する場所に変わりました。
これからも神社に行きます。


コメント
満足に努力もしないのに祈願ばかりしていたことを反省します(笑い)。予祝!素敵な言葉です。これが本当の参拝なのですね。いつも通りがかる神社、無理せず心が向いたら参拝しています。参拝を繰り返していくうちに、ブログで書かれたことが、体(直感)で理解できると思えるようになってきました。特に「怒りは自身を傷つける」と言う事です。「怒り」は何も役に立ちません。予祝なら義務感無く、当たり前のように参拝できます。
> えいじさん
予祝は、古来より日本では、小正月や田植えが終わると祝宴をして豊作を感謝するという予祝を行ってきました。そうすることで、豊作を引き寄せるというものです。
なので、自分が欲しい未来をイメージしそれが叶ったとして予め祝うことで、その未来を引き寄せるものです。
神社で、先に「ありがとうございました」を言うと、ありがたい事が起きることになります。