
NASA annular solar eclipse Site(link)
日食の解説
2月17日(火)に金環日食があります。
日食が見られるのは、南極の一部地域(下図の赤線で囲まれた場所)なので、

日本からは見られませんが、エネルギー的には地球全体に影響するので、日食に合わせて遠隔ヒーリングを行います。
今回の日食は南極地域で発生するため、世界の社会的軸、経済的軸に対する影響が後から大きく現れます。この日食を契機として、世界が大きく動くと同時に、人の意識も大きく動くことになります。
ホロスコープを見ると、太陽と月、海王星と土星のコンジャンクションが特徴です。

太陽と月は、自分自身の顕在的要素と潜在的要素。海王星と土星は、無意識と意識。となり、人間が持っている二つの側面である、意識と無意識が合となる配置になります。
その二つが一緒になるということは、意識と無意識に差異がなくなることを意味します。意識と無意識の差異は、葛藤として現れ、前進しようとする気持ちに対して、ブレーキとして働きます。葛藤がなくなるので、新しい方向に向かって進む力になります。
また、変化の前触れとして日食なので、これを好機として捉えるのか、未来への不安として捉えるのかによって、人の人生に影響を与えます。
今回は金環日食となるので、太陽は隠れることなく、光のリングが見られます。遠隔ヒーリングでは、この光のリングを前進する力として活用します。
金環日食の遠隔ヒーリング
【テーマ】
自分に掛けられた制限(葛藤)を外して、前進する力を得る。
【日時】
2026年2月17日(火) 21:00-21:30
【参加にあたって】
遠隔セッションに参加する際の参加方法や注意点などについて、予めこちらの記事をお読みください(必読です)

【参加費用】
5千円
【支払い】
銀行振込でお願いします。
振込先については、お申込みされた方にメールで連絡します。
【参加申し込み】
申込期限は、2026年2月15日(日)21時00分です。
以下のフォームからお申込みください。
日食/月食の遠隔ヒーリング申込
https://ws.formzu.net/dist/S87654776/


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