早く亡くなった子

カウンセリングにおいて、早く亡くなった子について、相談を受けたことがあります。
一般論として、書いておきます。

早く亡くなった子というのは、一度生まれて亡くなることで、自分がその親も含めた家族に縁があることを示し、亡くなってから、その家族を護る守護霊的な仕事をするのが一般的です。なので、早く亡くなるというのは、悪いことではなくて、家族との縁を示すためです。

しかし、親としては、早く亡くなったということに意識が行ってしまうので、悲しむことになりやすいですが、それではその子の意思からすると、少し違う方向に親の意識が行っていることになります。

なので、周囲の人は、その子があなた(親)を護るために、一度現れ・縁を示して、守護の仕事をするために、元の世界に戻ったのであるということを伝えてほしいと思います。


この記事を書いた人について(1/28更新):

●プロフィール

ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルのロジカルな説明を得意とします。
これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。
さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

●スピリチュアル・カウンセリング

対面(溜池山王)およびZoomでのスピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。

概要
●Zoomによる遠隔カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングは、現在オンライン通話システムのZoom…

カウンセリングスケジュールは、ブログトップ記事に掲載しています。

4月のスピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングは、オンライン通話システムのZoomによる遠隔…

●遠隔ヒーリング

・春分、夏至、秋分、冬至・
二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。

遠隔ヒーリング・セッションを毎年、春分/夏至/秋分/冬至の日前後三日間で実施しています。
遠隔ヒーリング・セッショ…

詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。
ブログ:リンク

●メールマガジン

ブログの更新やブログ記事の背景・意味合いなどをお伝えするメールマガジンを発行しています。
メールマガジン:リンク

テキスト・画像のコピーはできません。