寒川神社で防御バリア形成のワークをする

神社

家族が、「寒川神社に呼ばれている」と言ってます。
確認のため、神様に聞いたら「連れていけ」と言われたので、年末に家族と共に寒川神社に行ってきました。

なぜ呼ばれているのかは、この時点ではわかりません。
でも、神様に言われたら、まずは行ってみることが大切です。

海老名JCTから圏央道に進み、寒川北ICを降りて寒川神社に向かいます。
寒川神社の境内駐車場は屋台が多数出店しているので止められず、第二駐車場に車を止めて神社正面に向かいます。

参道を歩いて神門まで来ると、毎年恒例のねぶたが飾られています。

令和8年の迎春ねぶたの題名は、
丙午~那須与一「勝利の的」~
で、「平家物語」に登場する有名な場面です。

家族は、ねぶたには興味を示さないようで、そのまま拝殿前まで進んでいきます。

拝殿前まで進むと参拝する前に、持参したミネラルウォーターを目の前に置いてから参拝します。

その後、どこかを回らないといけないと言って、回るポイントを探します。

ポイントが見つかったようなので、その周辺を4-5周回っていきます。
知らない人が見たら、同じところをぐるぐる回っているように見えるのですが、この日は参拝客が多く、他人の行動を見ている人がいないので、気が付いた人はいないようです。

その後、遅い夕食を食べて帰宅しますが、連れて行った私はなぜかエネルギーを消耗して、帰宅途中で高速道路を降りて仮眠してから帰りました。

今回寒川神社に行ったのは、他者からのエネルギーの影響が出ないようにするための対策でした。

同じところをぐるぐる回るのは、自分の周囲にエネルギーバリアを作るために行っています。それであれば八方除けの寒川神社に行くのも納得ですね。

帰りがけ、池に浮く松の葉が、竜神(蛇?)を形作ってました。

家族はその後も、寒川神社に行って、さらにもう一度行くようです。

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