2006→2007年の展望

2006年は個人的にも色々と変化のある年でした。
IT系サラリーマン退職→IT系契約社員入社→IT系契約社員退職とめまぐるしく動いて行き、他にも、年始は体調を崩し、夏にはお腹の手術と、公私共に色々なことがあり、結局はスピリチュアルな仕事に専念するという形になり、振り返ってみれば思えば落ち着くところに落ち着いたのかもしれません。
年の初めに2006年についてブログに書いていますが、

【 2006年とは 】

2005年までは、時代の変化のエネルギーの後押しが強かったのですが、2006年には後押しのエネルギーが急速に弱くなっていくので、これまでスピリチュアルなエネルギーの波に乗っていけた人も、これからは自らの意思のエネルギーが非常に大切になってきます。
そのため、これまでの波に乗った生き方とは違い、自らの意思が問われる時代となります。

まさに、スピリチュアルな仕事に専念するのかどうかという、自らの意思が問われた1年でした。
スピリチュアルな仕事に専念することになり、やりたかったことが出来る環境がやっと揃ってきたというところです。
2007年についてもブログにも書いてありますが、2007年はギアチェンジの年になります。これまでの変化のスピードがさらに加速されて行くことになり、そのためにはもう一つ上のギアを使うことが必要になってきます。これは変化がますます激しさを増すため、新たな対応が必要になるということを意味します。
そのためには、これまでのやり方を捨てる必要があるかもしれません。年末の遠隔ヒーリングがカルマ解除であったということも、新たな対応を始めるための準備としての手放しということです。
新しいやり方、新しい関係を試してみてください。

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