夏至の東京大神宮(その1)

明日の夏至には、東京大神宮に行ってきます。

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こちらの記事で書いているとおり、

伊勢神宮にほど近い、三重県の二見浦では、夏至には沖合の夫婦岩の間から朝日が昇ります。 夫婦岩の間には水平線上に富士...

夏至の日は、伊勢神宮は夏至の日の出の太陽が富士山と重なるレイラインを形成します。
東京大神宮は、東京における伊勢神宮の遥拝殿として創建されているので、エネルギー的にも伊勢神宮と連結されているということです。なので、夏至の日の東京大神宮がいつもとはどう違うのかを観てきたいと思っています。

上の写真は、概ね夏至の日の出の方向に向いて撮ったものです。

なお、7月7日には恒例の七夕祈願祭が行われます。受付時間は午後2時30分より午後6時30分までですが、時間内でも申込書がなくなり次第受付終了となるので、ご注意ください。案内書は以下の画像をクリックすると拡大表示されます。

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この記事を書いた人について[9/6更新]:

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ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

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・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
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