言葉について

 日本には霊性という言葉があるのですが、最近ではスピリチュアル(Spiritual)という言葉の方がよくつかわれます。「霊」という字はゆうれいなどにも使われるので、あまり良いイメージを持っていない人も居たので、最近はスピリチュアルという言葉を使う人が多くなってきましたが、私の場合は原点が神社であり、神社で使う言葉はやはり日本語です。
 また、「スピリチュアル・なんとか(ヒーラー、カウンセラー、コンサルタント)」という言葉も最近は乱用気味で、なんでもかんでもスピリチュアルになってきているのが現状です。
 なので、原点に立ち返るということからも、今後は「霊性」という言葉を中心に使うことにします。ただ、説明する上でスピリチュアルという単語を使う方が説明しやすい場合もあるので、そういう場合には使用しますが、基本は霊性という言葉になります。
PS.
HPやブログの内容は、まだ旧の名称になっていますが、順次変更していきます。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/38965

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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