自分という存在

自分という存在を通して、神を顕すこと
これは、誰でも、いつかはできるようになる

人は、肉体を纏った神であるということ
肉体を纏っているから、神のように考えたり
能力を出すことはできないが

神の世界ではできない体験をするために
肉体を纏っているのであるから

人はいつかは神に戻るのである


この記事を書いた人について[9/5更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

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スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
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・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
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詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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コメント

  1. ミケニャンコ より:

    神の世界ではできない体験をするために・・・
    だからなのでしょうか、最近生きることに焦っているような気がします。
    まだまだ、体験しなくてはいけないことがたくさんあるようです。
    若いときにはそんなこと考えなかったのに。

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