宇宙の創造力を活かす宝くじの買い方

宝くじの高額当選している人について見ていると、一度に沢山に買うという太く短くの人は少なく、細く長く宝くじを買っている人が多いです。

これは、宇宙の創造力(潜在意識)から見ても納得できるもので、太く短くの人は「宝くじは当たらないから、沢山買って何とかしよう」という想いが意識の深い所にあります。
細く長くの人は「いつかきっと当たるから、チャンスを増やそう」になっています。

宇宙の創造力は、想いの最初のキーワードに強く反応します、つまり太く短くの人は「宝くじは当たらない」になり、しかも何とかしようと変に力が入ってます。
細く長くの人は「いつかきっと当たる」になり、リラックスしています。

そして、宇宙の創造力はリラックスしているとよく働いてくれますから、どちらの人が当たる確率が高いのかは明確ですね。

宇宙の創造力を活かすには、一度に沢山買うよりは、「いつかきっと当たる」というリラックスした想いで10枚程度の少ない枚数を続けて買うのがお勧めです。

お金有り余ってる人は10枚にこだわらず、沢山買っても良いです(笑)

コメント

  1. es-kay より:

    長年原則として毎回10枚だけバラで購入しています。一昨年の七夕に百万円当たりました。(ただし、無職期間に使い切って今は残っていません…。)
    去年と今年に1回ずつ1万円当たっています。高額当選してくれることに越したことはないですが、一度大当たりと言っていい額が当たりましたので、感謝の意味も込めて、10枚ずつ買い続けてます。

  2. 八雲 より:

    > es-kayさん

    コメントありがとうございます。
    細く長くがやはり鍵ですね。
    連番とバラのどちらが良いかを調べて見ると、バラの方が当たる確率は少し高くなるようで、前後賞を狙うなら連番になるけど、一等でなくても高額なら良いということなら、はやりバラの方でしょうか?

  3. es-kay より:

    ありがとうございます。
    そうですね。一等前後賞狙いなら連番ですが、
    可能性は限りなくゼロに近いとはいえ、
    バラなら一等と二等と三等が同時に当たるかもしれない…
    一等が二口以上あれば、一等を総取りできるかもしれない…
    なんて夢を見たりします。

    あとは、買う日を気にしてます。
    一粒万倍日、天赦日、新月、満月、己巳などでしょうか。
    六曜は気にしていません。