
NASA annular solar eclipse Site(link)
2月17日(火)に金環日食があります。
日食が見られるのは、南極の一部地域(下図の赤線で囲まれた場所)なので、

日本からは見られませんが、エネルギー的には地球全体に影響するので、日食に合わせて遠隔ヒーリングを行います。
今回の日食は南極地域で発生するため、世界の社会的軸、経済的軸に対する影響が後から大きく現れます。この日食を契機として、世界が大きく動くと同時に、人の意識も大きく動くことになります。
大きな変化の前触れとして日食なので、これを好機として捉えるのか、未来への不安として捉えるのかによって、人の人生に影響を与えます。
(以下作成中)
日時:2026年2月17日(火) 21:00-21:30

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