スピリチュアルを旅する

サブタイトルに、「スピリチュアルを旅する」と書いていますが、色々とわかってくると、スピリチュアルというのは知識で語るものではなく、実体験こそが重要であるとわかってきます。
なので、「旅する」という言葉になります。

旅というのは、実際にその場に行って感じること、体験することこそが重要で、グーグルマップとかで、その場の情報だけを見ても、それは単なる知識であって、実体験ではありません。
知識は、しょせん知識でしかなく、実体験の方が重要です。

「神様はいるのか?いないのか?」というのはよくある議論ですが、私の場合は実体験があるから「神は存在する」と自信を持って言うことができます。しかし、これが知識だけだと、あいまいなことしか言えなくなります。

世の中には、スピリチュアルな世界を知識だけで議論している人を見かけることがありますが、スピリチュアルな世界というのは、突き詰めて言えば「実体験」の世界なので、知識だけで議論した場合、そこに起きることは、人間の知識レベルの議論であり、真実の追及にはならなくなってしまいます。

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