[遠隔セッション] エネルギー感覚を掴むには2

エネルギー感覚を掴むために必要なこと。

(1)開始時に、ヒーラーとバイブレーションを合わせるヒーリングやアチューメントは、ヒーラーとクライアントがバイブレーションを合わせることでエネルギーが流れてきます。エネルギーを感じられない場合は、バイブレーションを合わせていないことが考えられます。
開始時にヒーラーとバイブレーションを合わせるというのは、ヒーラーを思い出したり、意識したりすること、そしてその人とバイブレーション的に一つになるという一体感を作りだすことです。

(2)~ねばならないを捨てる
「何々しなければならない」(=~ねばならない)という義務的な感覚が強いと、「エネルギーを受取らなければならない」になって、ヒーラーのバイブレーションより、自分のバイブレーションの方が優位になるので、エネルギーが流れなくなります。
「~ねばならない」という意識が強い人を時々「ネバーランドの住人」と言うことがあります。ヒーリングのエネルギーというのは、クライアントが自然に感覚で受取る意識があるときに、自然に流れるものです。義務的に受取ろうとすると、逆に受け取れなくなります。
水が小川を自然に流れるように、義務ではなく、自由意思で自然に受け取って行くことが大切です。


この記事を書いた人について(1/28更新):

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ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルのロジカルな説明を得意とします。
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