新ヒーリングモデル

※記事作成中 2013/8/30更新

これまで、宇宙の根源と地球の中心を使ったヒーリングモデルで行ってきましたが、このモデルでは、宇宙と地球という分かりやすいヒーリングエネルギーのソース(源)を使っているので、習得しやすいという利点があります。

しかし、このヒーリングモデルでは、宇宙・地球という物質世界のエネルギーを用いるため、スピリチュアルの段階が、第三段階で留まってしまいその先の段階に進むのが難しくなるという側面があります。

そこで、第四段階にスムーズに進むことができる新ヒーリングモデルとして、従来の宇宙の根源と地球の中心を使ったヒーリングモデルを拡張することにしました。

このヒーリングモデルにおいては、”大いなる存在”を中心にします。このモデルは、2012年で用いていたクリエイター・セルフからさらに進んだ概念になります。

Healing2013a
このモデルでは、ヒーリングすることが悟り/覚醒に繋がっていくのが特徴です。

ヒーリングを進めていくと、やがて肉体や私(本体)という概念の先にある、自分自身は、大いなる存在であり、そして意識そのものであるということになります。

このヒーリングが最終的に目指しているのは、自分自身が単なる肉体的存在ではなく、大いなる存在と呼ばれる意識そのものであるということを、知識としてではなく、経験を通じて確信となることです。

Healing2013b

習得する段階としては、以下のようになります。

1.ヒーリング初級
宇宙の根源と地球の中心のエネルギーを用いた対面ヒーリング

2.ヒーリング中級
大いなる存在を用いた対面ヒーリング
宇宙の根源と地球の中心、大いなる存在を用いた、遠隔ヒーリング、タイムシフトヒーリング

3.ヒーリング上級
遠隔多人数ヒーリング
場の浄化のヒーリング

ヒーリング初級については、これまでの宇宙の根源と地球の中心のエネルギーを用いたヒーリングと変わりありません。そのため、こちらを習得済みの場合は、ヒーリング中級を受講すればOKです。

ヒーリング中級が、新しい内容になります。
大いなる存在を用いて行くのですが、初めのうちは宇宙の根源と地球の中心のエネルギーと並行して使うことができます。中級の中で段階が進んでいくと、大いなる存在のエネルギーのみを扱うようになって行きます。そうなっていくと、自分自身が大いなる存在と同一であり、自分自身は肉体的な存在ではなく、意識そのものであるということを理解します。
また、両者のエネルギーを用いた遠隔ヒーリングとタイムシフトヒーリングも習得しますので、離れた場所の時間が合わない人へのヒーリングも出来るようになります。

ヒーリング上級では、さらに、マス(遠隔多人数)ヒーリングや、場の浄化を習得するので、さらにレベルアップします。

(以下作成中)

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