エンライトメント・セッション(3)

その2からの続き(リンク

対面と遠隔の違いについて書いておきます。

今回遠隔のセッションを行ってたくさんの感想を頂いておりますが、これらの感想を読んで、これがエンライトメント・セッションの体験そのものだと思われている方もいるかもしれませんが、今回の遠隔の感想のうち、★対面セッション経験者★の4名の感想を読み返してみればわかりますが、対面経験者とそうでない方は経験が圧倒的に異なります。

対面であれば、クライアントさんに合わせたエネルギー調整ができるため、ホームページに掲載している対面セッションの感想のように、非常に高いレベルの経験をすることができます。

対面セッション経験者の場合は、すでにエネルギー回路とでもいうべきものが形成されているので、遠隔でも対面と同じくらいのレベルの体験をしています。

一方で、今回は、遠隔の多人数なので、エネルギー量的に言うなら、対面で一人一人に行うのに比べたら100分の1ぐらいの感覚です。

なので、遠隔セッションというのは、本来のエンライトメント・セッションで体験できることの100分の1の体験、つまりお試し程度であるということです。

対面であれば、非常に高いレベルの体験になります。


この記事を書いた人について[9/5更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/remote-counseling

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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