夏至の遠隔ヒーリング [2022/6] テーマ:自分自身をパワーアップする

夏至の遠隔ヒーリングを
6月20日(月)から6月22日(水)まで行います

夏至について

夏至とは、日中の太陽高度が最も高い日であり、太陽のエネルギーも最も強くなります。

一年の中で昼が最も長く、夜が最も短い日になります。梅雨時期になりますが、雨が降っていたとしても、雲の上には太陽が強く輝いています。

夏至は、夏に至ると書くように、夏至を過ぎると本格的に夏になります。

伊勢神宮にほど近い、三重県の二見浦では、夏至の日天気が良ければ沖合の夫婦岩の間から昇る朝日を見ることができます。

夫婦岩の間には水平線上に富士山が遠くに見え、富士山の後ろから太陽が昇るので、その光景は大変神秘的です。

この太陽は、富士山から二見浦の夫婦岩、伊勢神宮の外宮と内宮の間を貫き、一直線に結びます。

この夏至の太陽のラインは日本でも有数のレイラインです。

2022年の夏至

夏至のホロスコープを見ると、天体の配置が偏っており、凶の様相を見せていますが、これはロシアとウクライナの戦争状態を表しています。注目されるアスペクトは太陽と木星がスクエアであり、これは根拠のない楽観的な見通しを表しています。
また、7月8月は同じような偏った配置になり、バランスを回復するのが9月になるので、戦争状態は、9月には一つの区切りを見せることになります。

一方で、日本の個人としてのホロスコープの味方としては、コロナ第6波は収束方向に進んでいるものの、高い波であった第6波の影響が7-8月はまだ残っていることを示唆しています。

これらのネガティブな波はいずれ解消されていきます。なのでこのような時代背景においては、世界や社会の動きに囚われるのではなく、自分自身をしっかりと持った状態を維持することが大切です。

夏至の遠隔ヒーリング

遠隔ヒーリングでは、夏至の太陽のエネルギーによる浄化とパワーアップを遠隔ヒーリングとして行います。
ヒーリングにより自己のエネルギーをクリアにし、アチューメントでエネルギーを高め、チューニングで自分らしく生きることができるように調整します。
また、コロナウィルス対策も行います。

社会全体がネガティブな状態だからこそ、自分自身のエネルギーをアップすることで、自分自身の感性も高まり、お金・収入・仕事などが良い方向に進むようにします。

日時

6月20日(月) 21:00 – 21:30 前夜
6月21日(火) 21:00 – 21:30 夏至
6月22日(水) 21:00 – 21:30 後夜

注意事項

参加を検討している方、参加される方は、以下の説明をよく読んでください。

遠隔ヒーリング(ヒーリング+アチューメント+チューニング)セッションに参加する際の重要なポイントについて説明します。

参加費用

1万円/人
※途中から参加、もしくは途中までの参加でも同じ金額になります。
※銀行振り込みです。振込先は申込みされた方にお知らせします。
※振込は、遠隔セッション終了後の6/23(木)から6/29(水)までにお願いします。

参加申し込み

【申込期限】
お申込み期限は、6月20日(月)12時です。

フォームを送信すると、記入されたメールアドレス宛に自動返信メールが届きます。
自動返信メールが届かない場合の原因としては、
1.メールアドレスの記入間違い
2.迷惑メール設定で受信できない
などが考えられます。
お手数をお掛けしますが、確認のうえ再度フォームからお申し込み下さい。

[受付終了しました]


この記事を書いた人について[1/25更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/44006#i

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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