遠隔エンライトメントセッション

を終えたとき、つぶやいた言葉は、

ありがたい

感謝の言葉ではなく
ただ、ありがたい という言葉のみ

感謝というのは、感謝する対象があって
はじめて意味をなすものだが

エンライトメント、言い換えればワンネスにおいては
対象すら存在しない、全ては一つのものである

なので、対象に発する感謝の言葉ではなく、
一体化した、ありがたい という言葉にしかならない

けっして、感謝が無駄であるとか、意味がないと
言っているのではない
感謝する対象があるのであれば、感謝することは大切なこと

でも、ワンネスになると、その対象すら自分と一体化する
なので、ありがたい という言葉になってしまう

お年寄りに、毎日のように
ありがたい という言葉をつぶやいている人がいるが
これは、ワンネスになっているか、近づいている証拠である


この記事を書いた人について[9/5更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

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スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
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・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
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詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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