遠隔ヒーリングの三日間

遠隔ヒーリングを行う三日間は、普段の日常とは異なり、遠隔ヒーリングの準備の為に他の仕事が止まってしまいます。

なので、写真のように寝てるわけではありませんが(笑)、何もせずひたす遠隔ヒーリングが始まるまで、その一日を過ごすということになります。(メールのやりとりぐらいは行いますが)

それは、遠隔ヒーリングに集中しているとも言えます。

さらに、遠隔ヒーリングが終わって、翌日は三日間のエネルギーワークにおいて生じた私自身の負担を取り戻すために休む日になるので、トータルでは四日間他のことはできなくなります。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/38965

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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