遠隔ヒーリングの三日間

遠隔ヒーリングを行う三日間は、普段の日常とは異なり、遠隔ヒーリングの準備の為に他の仕事が止まってしまいます。

なので、写真のように寝てるわけではありませんが(笑)、何もせずひたす遠隔ヒーリングが始まるまで、その一日を過ごすということになります。(メールのやりとりぐらいは行いますが)

それは、遠隔ヒーリングに集中しているとも言えます。

さらに、遠隔ヒーリングが終わって、翌日は三日間のエネルギーワークにおいて生じた私自身の負担を取り戻すために休む日になるので、トータルでは四日間他のことはできなくなります。


この記事を書いた人について:

●プロフィール

ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルの論理的な説明を得意とします。
これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドは沢山のサポートを得ています。
さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

●スピリチュアル・カウンセリング

対面(溜池山王)およびZoomでのスピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
対面カウンセリング:リンク
Zoomカウンセリング:リンク

カウンセリングスケジュールは、ブログトップ記事に掲載しています。
ブログトップ:リンク

●遠隔ヒーリング

・春分、夏至、秋分、冬至・
二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
遠隔ヒーリング:リンク

詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。
ブログ:リンク

●メールマガジン

ブログの更新やブログ記事の背景・意味合いなどをお伝えするメールマガジンを発行しています。
メールマガジン:リンク

テキスト・画像のコピーはできません。