春分/夏至/秋分/冬至の遠隔ヒーリング

遠隔ヒーリング・セッションを毎年、春分/夏至/秋分/冬至の日前後三日間で実施しています。

遠隔ヒーリング・セッションとは?

ヒーリングは癒しとも呼ばれますが、人生の長い時間の中で自分の中に蓄積されていった不要なエネルギーを排出することで、心身ともに健全な姿を取り戻します。
アチューメントは、自分自身のバイブレーションを高めることで、スピリチュアルな成長や目覚め、ひいては人としての成長をサポートします。
この二種類のエネルギーを遠隔で届けるセッションが遠隔ヒーリング/アチューメントセッションになります。

遠隔ヒーリング/アチューメントセッションという呼び方は長いので、省略して、遠隔ヒーリングもしくは遠隔セッションと呼んでいます。

二至二分とは?

二至二分とは、冬至(12月22日頃)・夏至(6月21日頃)の二至と、春分(3月20日頃)・秋分(9月22日頃)の二分のことです。
二至と二分はいずれも太陽をベースとし、太陽黄経が0度、90度、180度、270度となる日であり、古来より暦の基礎となる日として天文学上とても重要視されてきました。

img_6646二見浦での夏至の日の出

伊勢神宮での冬至の日の出
引用:伊勢観光協会

単に天文学的な意味だけでなく、太陽と地球の位置関係から地球上のエネルギーも大きく変化し、太陽のエネルギーが冬至では最小(陰極まる)、夏至では最大(陽極まる)となり、また春分と秋分では陰陽のバランスとなるため、ヒーリングやアチューメントなどのエネルギーワークを行うのに最も効果的な日になります。

どんな効果があるの?

効果は人によって異なりますが、生きるのが楽になった、エネルギーを感じられるようになった、心がとらわれたりせず安定するようになった、ビジョンが見えるようになったなど、様々です。過去の遠隔セッションの記事には、参加された方のコメントがありますので、そちらをご覧ください。

スケジュール

太陽のエネルギーがちょうとピーク/ボトムやバランスとなるのは、二至二分の日のちょうど真ん中になるとは限らず、一日の早い時間になることもあれば、遅い時間になることもあります。そのため、二至二分の日を含んだ三日間でエネルギーワークとして、遠隔ヒーリング/アチューメントセッションを行っています。

2020年のニ至二分:
春分 3月20日12時50分
夏至 6月21日06時44分
秋分 9月22日22時31分
冬至 12月21日19時02分

2021年のニ至二分:
春分 3月20日18時37分
夏至 6月21日12時32分
秋分 9月23日04時21分
冬至 12月22日00時59分

詳細については、1か月ほど前にブログに掲載しますので、ブログ記事(https://en-light.net/)を読んで下さい。

参加時の注意事項など

以下の記事に注意事項やタイムシフトでの受け方などを書いてあります。
参加される場合は、あらかじめよく読んでおいてください。

2018/6/16 更新 遠隔ヒーリング(ヒーリング+アチューメント+チューニング)セッションに参加する際の重要なポイントについて説明します。
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