神に預ける

霊的な成長や覚醒において、重要なこととして、

・自分を捨てる

・神に預ける

があります。

自分を捨てるというのは、肉体の自分は神の一部であることを思い出すならば、小さな自分を捨てて大きな自分(神)を取り戻すということです。

自分探しは、自己を認識するまでは大事なことですが、それ以上に行こうとするなら、自分というものを捨てる覚悟が必要です。

小さな自分というものを神に預けて(戻して)、大きな自分で生きるときに、霊的な成長や覚醒が起きるのです。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/38965

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・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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