不動尊(1)

今日は、大山不動尊と大雄山最乗寺道了尊に行ってきました。
自分の予定では今日は、これまでの仕事で出会った人をリストアップして、これから先の仕事を受注するための活動の準備のはずだったのだけど(これって、三次元的には個人事業主としてはとても大切な作業)、ガイドが言うには、そんなことは置いといて不動さんに行きなさいとのこと。
三次元的に考えると、人脈はとても大切なのに、ガイドはそれは置いてこちらに来なさいと言ってる。
ということで、正直これで良いのかどうか確信がないのだけど、体が不動尊霊場へ行くような方向に動いているので、結局行く事に。これまでの経験でもそうだけど、行くべき所に行くべきタイミングが揃っているときは、その方向に行くように体が仕向けられています。
で、大山不動尊」と大雄山最乗寺道了尊に行ってきました。
帰ってきてみると、人脈を広げる作業をする前に、自分が何をどうしたいのかを考えるときに、自分の意識が、サラリーマン的に仕事を欲しいのか、事業者的に仕事を欲しいのかによって得られる結果が大きく違うのだけど、今日の時点ではサラリーマン意識をもっていたので、今日の時点でリストアップをすると、自分が行きたい方向の答えを得られないことは明らかでした。ということで、今日は大山不動尊」と大雄山最乗寺道了尊に行くというのは、翻ってみると、正しい行動だったのだと思います。
神仏のガイドは上位次元から見たアドバイスを与えてくれるので、三次元的にみるととても不可思議なアドバイスなのだけど、結果をみると必然だったというようなケースが多いですね。