冬至(2)

一陽来復について説明しておきます。
詳しい由来については、穴八幡の方に聞くとして、昨年受けに行った時の話をします。
受けるために並んでいたら、後ろのグループの話が聞こえてきたのだけど、その話とは、
「一陽来復を受けたら、マンション買えた」「へーすごい」「とにかく、お金に心配が要らなくなるので、九州の親戚からも頼まれているの」
ということで、お金に困らない(金銀融通)のお守りであるということ。
私の知り合いに進めたら、
「一陽来復を受けたら、主人の昇進が決まって、私のパートも時給が上がった」
とか、
「今年のビジネスは絶好調だった」(この人はクラウン4WDを買いました)
で、私の場合をいえば、
3、7、8、9月は仕事がない状態だったけど、昨年と同じ生活を確保できました。
と、私が薦めた人にはみんな、お金の面で良いことが起きています。
とはいえ、お金お金としかめっ面で受けに行ってもいい事ではないので、これも一つの遊びだと思って、今年も一陽来復を受けに12/23に早稲田の穴八幡に行って来ます。

コメント

  1. 占い社長 より:

    一陽来復ってどういう意味があるんですか?

  2. 八雲 より:

    国語辞典で調べてみました。
    一陽来復(いちようらいふく)
    陰暦十一月の冬至(トウジ)の日。〔俗に、冬が終わって春になる意や、逆境・不運など よくない事が続いた後 ようやく幸運が向いて来る意にも用いられる〕
    だそうです。
    スピリチュアルな意味合いについては、後日・・・

  3. 占い社長 より:

    説明アリガト。お礼に八雲さんようのキャッチコピーを作って差し上げましょうか?むふふ(^^