冬至遠隔ヒーリング [2022年冬至]

冬至概要

冬至は二十四節気の一つで、今年は 12月22日(木) 06時48分 です。

日中の太陽が一番低い日であり、そのため古代においては、冬至になると太陽の力が弱まり、人間の魂も一時的に仮死する。すなわち、陰極まれば万物みな衰えて死に、太陽の帰り来ることによって再びよみがえると考えられてきました。

冬至は天体的に物事の始まりのエネルギーを持っているので、かつては冬至は暦の上での一年の始まりの日でもありました。

ヒーリングについて

タイトルは「遠隔ヒーリング」ですが、3の遠隔セッションを並行して行います。

【ヒーリング】
ヒーリングは日本語で、癒し・回復と言われるように、低下したり偏ってしまった身体・精神エネルギーを元の状態に戻します。

【アチューメント】
アチューメントは、自分自身のバイブレーションをさらに高めることによって、身体・精神の活動を高めます。霊的なエネルギー回路を開くことにもなります。

【チューニング】
チューニングでは、バイブレーションを整えることで自分自身のテーマに向かいやすくしたり、自分の望む方向に向かえるように調整します。

ヒーリングやアチューメントがエネルギーを垂直方向に上げて行くのに対して、チューニングでは自分の方向性という水平方向のエネルギーを調整します。
これまでの垂直方向の変化に加えて水平方向の変化が加わるので、遠隔ヒーリングを受けた人がより自由に動けるようになります。

冬至遠隔ヒーリングのテーマ

2022年冬至のホロスコープを見ると、

星の配置が、180度以内の左側に集まるのが特徴です。星の配置の偏りは、時代の変化を表しており、8月ぐらいまでは偏った状態が続きます。また、太陽と木星がスクエアとなっており、時代が定まっていない状態で天体の一年が始まります。

時代をけん引するリーダー不在の状態になるので、外に頼らず、一人一人が自ら方向性を定めて進むことが重要になります。

2022年の冬至は翌日が新月となり、新たな始まりの時にもなることから、2022年の冬至の遠隔ヒーリングでは、自分自身が持っている潜在的な能力を引き出すことで、道筋をつけていくことを行います。

ということで、テーマとしては「潜在的な能力を引き出す」になります。

日時

12月21日(水) 21:00-21:30
12月22日(木) 21:00-21:30 冬至
12月23日(金) 21:00-21:30 新月
※当日中であればタイムシフトで受け取ることもできます。

参加にあたって

遠隔セッションに参加する際の参加方法や注意点などについて、予めこちらの記事をお読みください(必読です)。

遠隔ヒーリング(ヒーリング+アチューメント+チューニング)セッションに参加する際の重要なポイントについて説明します。

参加費用

1万円
※全3回分の参加費用です
※途中まであるいは途中からの参加でも金額は同じです

参加費用支払

銀行振込でお願いします。
振込先については、お申込みされた方にメールで連絡します。
2021年12月24日(土)から29日(木)までに振込をお願いします。

参加申し込み

以下のフォームからお申込みください。
お申込み期限は、2022年12月20日12時です。

[受付終了しました]

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この記事を書いた人について[9/5更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/remote-counseling

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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