震災供養のヒーリング

明日3/11(Sun) 14:46から、震災供養の遠隔ヒーリングを行います。

するべきなのか、あるいはどう行うべきなのか、ずっと悩んでいたので、直前のお知らせになってしまいました。

このヒーリングは、お亡くなりになった方に向けたものではなく、震災を何らかの形で経験し、今も生きている方の為に行います。

なぜ、お亡くなりなった方の為でないのか?
お亡くなりなった方の為の供養は、様々な人達が方が行ってきました。
震災後東北に行った時、供養を行った方々の尽力によって、現地は霊的に見てかなり綺麗になっているのを感じました。

一方で、震災を経験し今も生きている人々の中には、様々な苦悩(経済的なことや精神的なことや家族との繋がりなど)を今も抱えている方が沢山いらっしゃいます。

今、ヒーリング(癒し)が必要なのは、こういった方々です。
そういった方々の為の(遠隔)ヒーリングを行います。

このブログを読んでいる方も参加できます。

今回は、参加にあたって申し込みは必要ありません。
心の中で参加を決めて頂ければ、参加できます。
また、参加にあたって費用は掛かりません。
開始時間になったら、心の中で参加してください。

参加後でも構わないので、コメントを残して頂けると助かります。
書きこんだコメントは、即時表示ではないので、こちらで手続きすると、表示され読めるようになります。

コメント

  1. Rosemary より:

    八雲先生

    震災供養のヒーリングお願いします。本日、11日三鶴八幡宮を回ること、オーラソーマのボトル B105大天使アズラエル (集合的なものまでヒーリングされます)を使おうと思っていました。

  2. sumie より:

    このような形で遠隔ヒーリングを行なってくださるということ、とても嬉しいです。
    震災の時間には個人的に祈りを捧げるつもりでしたが、ぜひ参加させて頂きます。
    ありがとうございます。
    どうぞよろしくお願いします。

  3. Uruwashi より:

    参加させていただきます
    今できることは何かと考えていたのですが、そんなときにお知らせがあり、ヒーリングに参加できることに感謝します
    よろしくお願いいたします

  4. Yamazaki より:

    14:46から、自分も祈りました。

    何故だかわかりませんが、頭というか肩というか、心がスッキリしました。
    これが、宇宙の創造力なのでしょうか。

  5. カーミット より:

    はじめまして。
    震災供養のヒーリングに参加させていただきました。
    このような機会を設けていただき、ありがとうございます。
    どうぞ宜しくお願いいたします。

  6. Beetle より:

    八雲さま
    お呼びかけありがとうございました。
    仕事でしたので、
    ごくごく限られた時間で参加いたしました。

  7. ならりら より:

    八雲さま

    震災供養のヒーリング、参加させていただきました。
    私事ですが昨年身内を亡くしており、心に滲み入りました。
    ありがとうございました。

  8. はぁぷ より:

    参加いたしました。
    とても深い静寂が訪れていました。
    このような機会をいただき、ありがとうございました。

  9. カスミソウ より:

    八雲さま

    こんばんは。
    昨年は遠隔セッション等お世話になりました。

    本日の震災供養のヒーリング、14時46分ちょうどに
    受けさせていただきました。
    始まってからしばらくして・・・震災を生き抜いた方々を思い浮かべながら、
    「共に頑張りましょう」と心の中でつぶやきました。
    その数分後、目の前に鉛筆で描いたような丸い花弁の花が見えてきて
    徐々に花の周囲がピンク色に染まっていき、すると花に黄色く染まり始め
    黄色い花がどんどん増えて目の前が花でいっぱいになりました。
    まるで、希望の光のように感じ、幸せな気持ちになりました。
    美しいそのビジョンをいつか絵にしてみようと思います。

    この度は貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。

  10. 八雲 より:

    震災供養のヒーリングに参加ありがとうございました。

    急いで記事を書いたため、遠隔ヒーリングの時間数と方法について書き忘れていたので、終了後になりますが、説明しておきます。

    遠隔ヒーリングには、「それぞれの時間数、それぞれの方法」で参加して頂ければそれでヒーリングのエネルギーは伝わります。

    参加された方が、それぞれに自分なりの何かを感じ取って頂ければ、それも供養になります。
    ありがとうございました。