あんぱんで有名な銀座木村屋の御曹司がメゾンカイザーを日本に持ち込んだわけ

神楽坂に住んでいた時は、メゾンカイザー神楽坂店まで徒歩6分だったので、時折パンを買いに行ってました。店内も売っているパンもまさにフランスのパン屋さん。お店のある場所は、決して人通りの多い場所ではないのに、次々とお客さんが訪れ、人気のほどが分るパン屋さんです。

メゾンカイザーは、あんぱんで有名な銀座木村屋の御曹司が日本に持ち込んだのですが、その理由を本人が語ります。

コメント

  1. キンモクセイ より:

    今週の「カンブリア宮殿」で放送されていましたね。
    こちらの記事を知って、番組を拝見したので、より親近感がわき楽しめました(^^)
    ありがとうございました!

    番組の締めくくりがちょっと面白くて、
    カイザー氏と木村氏は現在は親友のような関係のようなのですが、
    カイザー氏が「占い師に言われたのさ、彼は一生離れられない存在になるだろう、ってね」と。
    スピリチュアル風な出会いだったんだなという香りを感じさせるエンディングでした。

  2. 八雲 より:

    > キンモクセイさん

    うちは、テレビがないので動画サイトで見ました。
    日経の記事とは、切り口が違った視点で作られているので、面白かったですね。
    占い師は、日本に来た時の話なのかな?

  3. キンモクセイ より:

    お返事ありがとうございます。

    多分、そうかな、と。
    録画を消してしまいましたが、
    手相の占い師みたいな紹介だったので(^^)

    素敵な縁ですよね。

    木村さんが新たに作ったあんパンを
    食べてみたくなりました。