スピリチュアルを学ぶと清貧になるのは間違い

スピリチュアルな世界を学ぶということは、我々は元は神であるということを学ぶということです。

神の世界は清貧ではありません。ナニモノであっても、望めば現実化できるのが神の世界です。つまりそこにあるのは、制限のない世界であり、我々の世界の視点で言えば、豊かな世界です。

確かに、スピリチュアルを学んでいくと、お金やモノにこだわらなくなるという生活をするようになりますが、それが意味するのは、清貧ではありません。そこにあるのは、物質的なものだけではない豊かさを感じるようになるということです。

スピリチュアルを学ぶというのは、自由な創造による豊かさへの道です。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
Zoomでのスピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/3017

カウンセリングスケジュールは、ブログトップ記事に掲載しています。
https://en-light.net/archives/38965

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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