なぜ神社に呼ばれるのか?

全国の神社に呼ばれて参拝してきましたが、なぜ神社に呼ばれるのか?

呼ばれるのには理由があります。

その理由とは、
1.霊的な感性を高め維持する
2.神様との縁を結び、繋がりやすくする
3.様々な神が存在していることを体感する
4.様々な神社(エネルギー場)があることを体感する
と大体こんなところでしょうか。
1と2は、神とのつながりを、3と4はこの世界の多様性を、体感的に理解するためにあります。

呼ばれるときは、上記の一つの理由の場合もあれば、複数の理由の場合もあります。

そして、呼ばれるというのは、自分自身の人生において、神と場(神社)と人をつなぐという役割を持っているから呼ばれるわけです。
逆に、そういう役割を持ってない人が、神社に呼ばれることはありません。

呼ばれるときは、大抵の場合スムーズに目的の神社にたどり着くことができます。
道路が渋滞するような場合でも、渋滞する直前の時間帯になったり、ちょうど隙間の渋滞していない間の時間で行ったりすることも良くあります。

花が咲いて居たり特徴のある土地だったりする場合は、この世界の様々な景色を見せるために、ぐるぐると周辺を回ったり、わざと遠回りしてから、たどり着くことも良くあります。そういう時は、道中で「これを見せたかったのか」と感じることもしばしばあります。

なので、呼ばれたら素直に呼びかけに応じて出かけるようにしています。
ここで、頭で考えても仕方ありません。

というのも、神(神社)が呼ぶ場合の視野の広さと、人間の頭で考える視野の狭さを考えると、人間の狭い視野で考えても答えが出ないこともしばしばあります。なので、呼ばれたら頭で考えるのではなく、ハートで感じて出かけます。
交通費などのお金の事は、神様が呼んでいるのだから何とかなります。


この記事を書いた人について[9/5更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
スピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/remote-counseling

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

メールマガジン
メールマガジンを発行しています。リンク

テキストのコピーはできません。