緊急事態宣言下における神社参拝について

【緊急事態宣言の意味】
緊急事態宣言は、感染者を増加させないことが目的です。
感染者を増やさないことが目的ですから、他人との接触機会を減らすことがそれにつながります。

【緊急事態宣言下の参拝】
(1)そのため、他人との接触(つまり感染可能性)がない行動については、制限する必要はありません。

(2)自家用車で移動し、他の人との接触がなく、神社においてもソーシャル・ディスタンスを守った行動であれば、感染の可能性は相当低くなるので、行動を制限する必要はありません。

(3)他人との近距離での遭遇を起こさないのであれば、神社の参拝を制限する必要はありません。


この記事を書いた人について[9/6更新]:

プロフィール
ITコンサル・エンジニア出身で、スピリチュアルを正確に説明します。 これまで2000社以上の神社を参拝し、神様とお話してきました。守護霊・守護神と呼ばれるスピリットガイドから沢山のサポートを頂いています。 さらに詳しい説明はリンクを参照してください。

スピリチュアル・カウンセリング
Zoomでのスピリチュアル・カウンセリングを行っています。
クライアントさんの魂の深い部分まで観て、カウンセリングを行っていますので、短期的な事から長期的な事まで対応できます。
https://en-light.net/archives/3017

カウンセリングスケジュールは、ブログトップ記事に掲載しています。
https://en-light.net/archives/38965

遠隔ヒーリング
・春分、夏至、秋分、冬至・ 二至二分(春分、夏至、秋分、冬至)の遠隔ヒーリングを行っています。二至二分の日は、空と地上の空間が近くなり、ヒーリングのエネルギーが届きやすくなり、霊的な成長にもつながるので、年4回行っています。
https://en-light.net/solstices-and-equinoxes
詳しい内容は、日程が近くなったらブログに掲載します。

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