
たつき諒さんの「私が見た未来」の続編的な本が出版されました。
位置づけとしては、

の続編ということになるそうです。
当初は興味無かったのですが、Amazonでの評価が4.4と高いので、

買ってみました。
読んでみると、「私が見た未来」の続編ではなく、自叙伝的な内容でした。
「私が見た未来」で、カバーに描かれていた「大災害は2011年3月」と、予知夢の方にみんなの興味が行ってしまったので、いち漫画家として本人とその漫画を知ってもらいたいので自費出版で出したという感じです。
なので、Amazonであれだけ評価が高い理由が良くわかりません。
一度読めば十分といった感じです。


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