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欲しいものを実現する方法

出典がどの本だったか分からなくなっているのですが、(分かったらここに書きます)「欲しいものを実現する方法」というものがあるので、ここに書いておきます。この文章は出典に書かれた文章に私なりの工夫が加わっています。(1)本当に欲しいものを7つリ...
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ナヴァホ族に古くから伝わる詩

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東京回峰行 3/19

東京回峰行(とうきょうかいほうぎょう)では、以下のルールで行っています。(1)目的地はスピリチュアルガイドが指定する(スピリチュアルガイドとは、人間ではない高次元存在のこと)自分で目的地を選択することはできません。(2)地図を持たない携帯の...
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東京回峰行は春分の日は休み

だそうです。でも、それだけで終わるとは思えませんが・・・
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春分・秋分の日の出

春分の日のパワースポットの記事(リンク)で「春分・秋分の朝の日の出を迎えることで、太陽の持つエネルギーを受け取ることができます。」と書いていますが、当日が晴れているのが一番良いのですが、雨であっても太陽のエネルギーが地球に降り注いでいるのは...
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東京回峰行

記録を調べてみると、3/2(Tue) 自宅周辺3/3(Wed) 霞が関方面3/4(Thu) 王子・大塚方面3/5(Fri) (休み)3/6(Sat) (カウンセリング)3/7(Sun) (カウンセリング)3/8(Mon) (諸雑用)3/9(...
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東京回峰行 2010/3/18

徒歩修行は、比叡山の千日回峰行からヒントを得て、東京の社寺を回るということで、東京回峰行という名前に変更しました。峰はどこにある?と言われそうですが、お寺は基本的に山の名前が付いているのと、比叡山の千日回峰行でも、後半になると京都市街の社寺...
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徒歩修行 3/15

GPSデータロガーの結果をYahooMapにインポートしてみました。途中バスも一部ありますが、距離:46.6km 時間:10時間14分でした。また、参拝した社寺等は、18か所になります。スタート:市ヶ谷駅前 9:29:34 → ゴール:神楽...
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徒歩で巡る修行

現在平日は、ほぼ毎日朝から午後にかけて、自宅を起点とした徒歩で巡る修行(バス・電車を併用することもあり)を行っています。これは、(肉体を持たない霊的な)師匠から行くべき場所の指示を頂いて、徒歩・バス・電車などを使って巡ってくるというものです...
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静的瞑想と騒的瞑想

静的瞑想と動的瞑想()という記事を書いていますが、もうひとつ静的(しずかな)瞑想と騒的(うるさい)瞑想というものがあるので、こちらに書いておきます。※騒的瞑想は私による造語です。瞑想というと、静かに行う静的瞑想が一般的ですが、音曲・読経など...
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命を神に託すということ

次のステップに進むには、命というものを自分のものであると思ってはいけません。そもそも神から預かった命ですから、命を神に託すということが大切です。そうなると、自分の命と思えていたものは、もはや自分のものではなくなります。
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呼ばれる、という感覚

神仏や神社に呼ばれるという感覚というのは、ちょっと分かりにくいかもしれません。私の場合は、これまであちこちの神社やお寺に行ってますが、呼ばれて行くことが多いです。呼ばれるというのは、言葉で呼ばれる場合は少なく、感覚的に呼ばれているのが分かる...
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極楽を見た

西日本への旅から帰ってくる途中、中央道の飯田あたりを走っていた時ですが、ふっと時間が止まったような感じになって、見えてきたのが、清らかな湖にハスの花が咲き、草原は芝生の絨毯のようで、遠くには高い山々が霞み、空は青く穏やかな風がゆらゆらと舞う...
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苦しいと感じるとき

その苦しさは、乗り越えることができる苦しさです。誰しも、自分が乗り越えることのできる苦しさしかやってきません。それを越えることができれば、その程度の苦しさはなんでもないことになる。つまり、成長した・強くなったということです。
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今日はニ十夜

ニ十夜といっても、知っている方は少ないと思います。三日月(みかづき)というのが、新月から三日目(前後に1日程度ずれることもあります)の細い月のことになりますが、ニ十夜というのは、満月から三日目(前後に1日程度ずれることもあります)の夜で、影...
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静的瞑想と動的瞑想

瞑想については、静的瞑想と動的瞑想があり、私の場合は静的なものより動的なものの方が合っているというところがあります。静的瞑想は、座禅のようにただ静かに坐って行うものになりますが、動的瞑想というのは、何か行為・操作を連続して行うことが瞑想にな...
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五井先生の修行

五井先生(本名は五井昌久さんなのですが、通称として五井先生と呼ばれているので、こちらでもこの名前を使わさせていただきます)の自叙伝である「天と地をつなぐ者」を読んでみて、面白いと思ったのが、先生の修行は、山奥ではなく自宅(東京・千葉)から電...
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天から考えるのか、地から考えるのか

自分が見ることができるもの、触ることができるものを中心に考えていく人たちと、目には見えない、触ることができないものを中心に考えていく人たちの、ふたつのグループに分けることができます。それを言い換えるなら、「天から考えるのか、地から考えるのか...
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悟性は誰にでもある

悟性という言葉をここでは、「悟る性質」という意味で使っています。つまり、悟る性質は誰にでもあるということ。人はみな(どれくらいの時間を使うのかは人それぞれであるが(数十年~数千年))悟りへの道を進んでおり、悟る性質である悟性は誰しもが持って...
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禅の世界に、

「神に出会ったら、神を殺せ」という言葉があります。(正確な文は忘れてしまいましたが、そういう意味です)これは、自らはそもそも神であるのに、自らの外に神がいたら、人間と神という分離した状態が続いてしまい、悟ることができない。だから、神に出会っ...
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天と地をつなぐ者

こちらの本は、誰にでもお勧めというわけではありません。今の私が読むべき本としてこちらに掲載しています。五井氏は、一般的には五井先生と呼ばれ、昭和の時代を生きた覚者として知られています。著書は沢山あり、良い本なので良ければ読んでみてください。...
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自分は凄くない

ちまたの霊能者で、「自分が凄い」ということを語っている人がいるようですが、神仏と直接つながることができるなら(私自身は、まだまだのレベルですが)、神仏の力を見ることができると思います。その力を一度でも見たなら、自分が凄いのではなく、自分とつ...
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身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

空也上人の作の和歌と伝えられています。一般的には、身(エゴ(我)や執着心)を捨ててこそ、浮かぶ(新たに開かれる)瀬(道)もある、と解釈されますが、空也上人ともなると身を捨てるというのは、命がけの行為になります。一般の人向けの解釈としては、人...
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命をお返しするとき

人は、借りものである命を、いずれは神仏に返さなければならないので、返す時には晴れ晴れと返すことができるようにしたいものです。命をいつ返すことになるのかは、自分ではなかなか分からない、だからこそ日々を大切に生きることが良い人生を生きるというこ...
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この世は仮の姿

この世に生きるということは、仮の姿であるということ。 人間の本源はスピリット(魂とも言う)であり、肉体ではない。肉体はスピリットを写し出したもの、つまり影のようなものであり、それ以上でもそれ以下でもない。肉体を持ってこの世に生きるとき、人は...
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命は借りもの

私たち人(ひと)が生きているとき、命というのは自分のものだと思いがちですが、自分のものではなく、借りものなのです。命は、神仏が作り上げ・支えているものなのであり、人間ひとりのものではない。人間という存在は、神仏kから命を借り肉体を作り上げて...
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自分は何に向いているのか

自分が何に向いているのかという相談も多いのですが、気質タイプで見ると見えてくるものがあります。ここでは女性のケースについて書いてみます。女性の気質タイプを大きく分けると、以下の三タイプに分かれます。家庭人 仕事人 経営者(1)家庭人家庭を守...
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リーダーシップのスタイル

リーダーシップというと、率先・指導というイメージが強く、仕事の中でもそういったことを求められることがありますが、率先・指導ではないスタイルもあります。(1)率先・指導型こちらのスタイルは、リーダーシップという言葉を聞いたときに多くの人がイメ...
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ぼーっとすることの大切さ

「ぼーっとすることの大切さ」って変な言葉ですが、エネルギーに敏感な人であればこの言葉も理解できると思います。私の場合この世界に入ってきた最初のころは、2年くらい「ぼーっとする」状態が続いていたのですが、その意味合いというと、三つほどあります...
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空海と日天・月天

最近わかったのが、私が何かを見ることができるのは、日天(にってん)・月天(がってん)が、私のガイドとして存在しているからだということです。ここで言う「天」は仏教の用語で、神を現しているので、日神・月神とも言えます。日天・月天というのは、一般...